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【レビュー】PS5対応プロコンのボイドコントローラー!ボタンタイプのメリット・デメリットを解説!【Void Gaming】

2022年2月1日

こんにちはディーゴです(@Ajphv)

PS5用のプロコンであるVoid Gaminngのカスタムコントローラーですが、操作性が向上しAPEXなどのFPSゲームでは勝率が上がるなどの評判があります。

そんなボイドゲーミングのコントローラーですが、主にボタンタイプパドルタイプの2種類がありどちらを購入した方が良いのか悩んでいるという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

今回は、ボタンタイプのコントローラーを半年以上使って感じたメリット・デメリットを解説して行きます。

ぜひ購入する際の参考にしてみてください。

この記事で分かること

・ボイドコントローラーボタンタイプのメリット・デメリット

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ボタンタイプのメリット

ポイント

・ボタンが押しやすい位置にある。

・誤タップを防げる。

ボタンが押しやすい位置にある

画像のようにちょうど中指の位置にボタンがあるので、とても押しやすいです。

ボタンを意識してコントローラーの握り方を調整する必要がなくなるので、よりプレイに意識を集中させることができます

誤タップを防げる

ボイドコントローラーの背面ボタンは、やや硬めです。

ボタンの位置がちょうど中指に被さる位置にあることで常に指がボタンに触れている状態となり、間違えてボタンを押してしまう確率が高くなります

しかし、ボタンが硬めに設定してあるおかげで、誤タップを防ぐことができます。

実際にプレイしていて誤タップが起きたことはありませんし、逆に硬すぎて押しづらいと感じたこともありません

ボタンタイプのデメリット

ポイント

・長時間のプレイで指が痛くなる。

長時間のプレイで指が痛くなる

ボタンタイプのボイドコントローラーを使っていて唯一感じたデメリットは、長時間背面ボタンを押し続けていると指が痛くなることです。

メリットで紹介したように、背面ボタンが硬めなので長時間押していると指が痛くなることがあります。

大体4、5時間ぶっ続けでプレイしているとちょっと指が痛いなと感じたことがありました。

しかし、そこまで長時間プレイし続けなければ特にこのデメリットを感じることはあまり無いと思います

それに少し休憩すればまた気にせずにプレイできるので、指が痛くなったら一度休憩しましょう。

まとめ

ポイント

メリット

・ボタンの位置がちょうど良い。

・誤タップを防げる。

デメリット

・長時間のプレイで指が痛くなることがある。

ボタンタイプのボイドコントローラーは、ボタンの位置が完璧です。

特に射撃を人差し指で行う方にとってはとても押しやすいのでおすすめです。

背面ボタン付きのコントローラーを購入して、ゲームをより快適に楽しみましょう。

Void Gamingについて詳しく解説している記事もありますので気になった方はそちらもご覧下さい。

【レビュー】APEXにおすすめ!PS5対応プロコンVoid Gaming(ボイドゲーミング)のカスタムコントローラーを紹介!

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